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20180506 Sun
2015年夏の四国ツーリング2日目 

2015年夏の四国ツーリング2日目 

以前上げていた2015年の四国ツーリングの続き、2日目です。
1日目は→こちら

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2日目の朝。まだ暗いうちに幡多郷を出発し、やって来たのは足摺岬。結構距離がある。崖の上にある灯台ってのがいい。2時間ドラマっぽいし(笑)

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綺麗な朝日!島影もない水平線から昇ってくる太陽に心が洗われるかのよう。今日もいい1日になりそうだ。

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足摺岬から四万十市方面へ。最初は快走できたr27だけど、途中から一気に険道化。

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鬱蒼と生い茂る中を進んでいく。紀伊半島チックな道なので交通量は皆無に等しい。

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険道区間をクリアしたら、いぶりカリィという良さ気な店を発見。ここでモーニングと思った束の間…

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ガッデム!明日24日まで臨時休業とのこと。遠方で気になるカフェとかを発見して休みというパターンは非常に悲しい。リベンジしようにも遠すぎていつ行けるか分からないし、行けた時には店が無くなってたパターンも過去にあったから。まさに一期一会。行ける時に行かないと駄目なのである…。

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ああ、いい感じのカフェだな。またいつの日か訪れたい。

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サニーロードことR321を走った後は高知県西部の幹線であるR56で四万十町方面へ。地元民じゃないので未だに四万十町と四万十市の位置関係と元の自治体名がイマイチ分かり難い。平成の大合併のネーミングセンスは本当にどうにかならんかったのかというのが多すぎる。

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四万十町(旧窪川)あたりで見つけた喫茶ten。見るからに近年オープンしたような綺麗な外観。ここでモーニングを頂こう。

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tenモーニングか玉子トーストモーニングか悩んだ末に選んだのが後者。500円。これ、美味かった。

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丁度日曜の朝9時だったのでドラゴンボール超をやっていた。今(2018年5月)はもう終わって鬼太郎をやってるけど、当時は超の放送が始まったばかりだった。天津飯は扱いが相変わらず微妙だったな。ヤムチャよりはマシだけど。

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喫茶tenを後にして昨日も走った高知道をひた走る。対面通行だけど交通量はそんなにないので大名行列状態にはならなかった。京奈和だとそうもいかない。ゆずり車線は失敗だと思う。

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そして、高知市までやって来た。今回はこのひろめ市場を訪れることが目標の1つ。丁度昼頃というのもあってか、市場の中は異常なくらい人が多くて人気スポットであることを証明していた。

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ひろめ市場といえばこれ。明神丸のカツオの塩のたたき。美味いとは聞いていたけど本当に美味い。ああ、腹一杯になるまで食べたい。

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高知市からR194で仁淀川沿いを走行。この仁淀川は四万十リバー以上の清流と言われていたりする。

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名越屋沈下橋にて。普通の沈下橋にはないプチ待避所がある。紀伊半島とかにもチラホラあるけれど、やっぱり沈下橋といえば四国、特に高知のイメージだよな~。

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雄大な仁淀川の流れ。しかし日差しはきつくて超暑い!さすが盆を過ぎたとは言え8月だけはある。

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昨日この道を通った時に気になっていた店・高知アイス売店。R194を走って来たのはここに来る為。限定の本わらび餅(500円)は売切れだったので、パンケーキdeソフト(700円)をセレクト。

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美味い。仁淀川を眺めながら食事ができて涼しい。汗だらだらライダーであり甘党な俺には最高のひと時。

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高知アイス売店から高知方面へ戻る最中に見つけた仁淀ブルーという名のカフェ。気になるのではしごしようと思ったが、丁度休み?だったらしく営業してなくて残念。グーグルで検索したら、2018年5月の今でも営業していて評判も良さ気らしいので機会があれば寄りたい。

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伊野ICから南国ICまで高知道を走り、その後はR32を北上。峠区間に差し掛かるとこの看板が登場する。ニューわかみや温泉。山奥の秘境にある知る人ぞ知る温泉。今回の四国ツーリングにおいて、ここは絶対行こうと思っていた場所の1つ。R32からだとr253を下っていく形で向かうんだけど…

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道が一気に険しくなるパターン(笑)国道から入った直後は2車線だったりするんだけど、この手の道は唐突に狭隘化する。

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r253を走行しているとこういう手作りチックなニューわかみや温泉の看板が頻繁に登場する。

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道の険しさは相変わらず。紀伊半島の奥地を走っているようなデジャヴ感覚に襲われる。こういう時にバイクは比較的楽に行けるのが有り難い。

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ようやくニューわかみや温泉の入口に到着。ここへのアクセスは、俺見たくR32から下っていくよりも、香美市の土佐山田方面から上がっていくルートの方が圧倒的に楽で早いとのこと。俺の真似をしちゃだめってことです(笑)

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ニューわかみや温泉の外観。イエローというエキセントリックな配色が印象的。実に攻めているというか、他では見掛けない。どことなくB級感があり鄙びた雰囲気があるのが素敵。あと、どの辺がニューなのかは謎。

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入湯料800円(当時)を払って男湯へ。この時は俺以外の客が誰も居なかったので独り占め状態。

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露天風呂もある。真夏のツーリングにおいて温泉はこの上ない極上の気持ち良さ。

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温泉から上がった後は上の休憩室らしき箇所でまったり休憩…だけのつもりが何故かタタキ丼(800円)を頼んでしまっている俺。これはこれで美味いけど明神丸の塩たたきがあるのでどうしても霞むかな。

ここは宿泊もやってて比較的に安価で泊まれるみたい。温泉の人も親切で優しいし、この秘境で鄙びたロケーションとか俺のツボを突きまくりなのでいつか泊まってみたい。で、この1か月後の2015年SWツーリングの時に泊まろうと思って電話したんだけど、あいにく貸切か何かで泊まれずじまい。2018年の今でも営業しているようなので、ここも早いうちに泊まりに行きたいな。

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ニューわかみや温泉で飼っているであろうわんこ達。

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ニューわかみや温泉から先述した香美市へ下っていく楽々ルートでR195に出て、今度はこれを東進する。この道の先に今宵の宿がある。

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そんな道中で偶々見つけたこの看板。カフェivy。ヤバい、めちゃ気になる。こういうのを見つけてしまうと店に行かないと気が済まなくなる。

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なので、看板の指示に従ってR195から離れ、物部川に架かる橋を渡り、R195の対岸を行く田舎道へ。

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だと思った。もう夕方だもんな…。川沿いリバーサイなログハウスのカフェの佇まいは魅力的だ。ここもまたリベンジで行きたいな。

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来た道を戻り、再びR195を走っていくと、また新たなカフェを発見。カフェふらっと。これは民家系か!ログハウスとかも好きだけどこういうごく普通の民家を使ったカフェも好きなんだよな。まあ、さすがにこの時間は営業していなくて、偶々居た店の人と近所の人と談笑した。遠い所から来たのにごめんね~と、ヤクルトとかをくれた。ありがとう、嬉しい限りです。四国に来た際には今度こそ寄りたいな。

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その後はR195をひたすら走り、臼杵トンネルを越えて、香美市の山間部・旧物部町にあるライダーズイン奥物部へ。ここが今宵の宿。今朝の喫茶tenの時に電話で予約したんだけど難なく予約完了。管理人のYさんが、「ライダーズインに到着したら電話して。部屋の鍵を開けるから」と言ってたので電話してYさんの到着を待つ。10分後、Yさんが来て部屋を開けてくれて、管理棟に入れる鍵も渡してくれた。自由に利用していいらしい。しばらくYさんと話をしたけれど、昔と違ってライダーズインも利用者が減ったらしく、この日の利用者は俺だけ。普段も少ないらしい。剣山スーパー林道が通行止の箇所があったりしてライダーが減っているとか。

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檮原にあるライダーズイン雲の上と同じつくりだから初めてなのに懐かしい感じがする。中の明かりが暗いのも共通。

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さっきのカフェふらっとの人達に頂いたヤクルトとジョア。

さて、問題は晩飯をどうするか。ライダーズインの周辺は集落があるが、飲食店が営業している気配がない。日曜の夜だしね…。Yさんにも物部で夜やってるところを聞いてみたけど、やっぱり夜は無いみたいなことを言ってたので、香美の街中にあるコンビニまで行って買い出しするしかない模様。東に行った所にあるべふ峡温泉に行けば併設しているレストランがあるようだけど、コンビニより遠いので断念。

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陽も落ちて真っ暗なR195を西進。山を下って香美の街中にあるローソンに到着。この辺のコンビニは都会のそれとは違い、1つあるだけでとても心強いものがある。香美の街中も飲食らしき店はパッと見当たらないので今の俺にとってコンビニ飯こそが生命線なのだ(笑)

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トラブル発生。なんとヘッドライトが付かなくなった!おいおいこの状況でマジかよ…。これからライダーズインまで真っ暗な山道を走らないといけないのに。仕方がないので常時ハイビームで走るしかない。ハイビームはちゃんと機能していたので助かった。もしもこれすら切れていたらマジで危険。翌日もこの状態での走行を余儀なくされることに。家に帰ってからバイク屋に行かねば…。

常時ハイビームは遠くにしかライトが照らされないのでやはり走りにくい。運よく先行車が居てくれたので、これに付いていくようにすれば安心度が増した。そして何とか無事にライダーズインに戻ってこれた。よし、コンビニ飯を管理棟に持ち込んで晩飯タイムだぜ。

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ローソンで買ってきた晩飯群。うどん県には行けなくてもうどんを食べたい思いは健在。

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丁度バレーのワールドカップをやっていたので見入る。ロシアはやはり強いぜよ!

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管理棟も雲の上と作りはほぼ同じ。他にライダーが誰も居ないのは何か寂しい感じはある。1人宴会が終わって、部屋に戻る時に見た星空は山奥の田舎だからか超綺麗だったのが印象的だった。ああいうのを見ると俺も一眼レフで星の写真を撮りたい!症候群が生じる(笑)

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20180504 Fri
川上村朝日館宿泊ツーリング 

川上村朝日館宿泊ツーリング 

今年初でしょうかね。ご無沙汰しております。
バイクツーリングの記事が滞って久しいですが、ネタは順調に蓄積されていってます(爆)
たまにはネタを上げないと駄目だろう、ということなので、今回のGWに行ってきた宿泊ツーリングをダイジェストでアップ。
本当は前みたいにHPで上げたいけど、とてもじゃないけど時間がないので、せめてブログでも。
あ、四国の続きは今しばらくお待ちを…。

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超快適ルートと化したR480→京奈和→R168と快走しやって来たのは西吉野にある桜温泉。数年前に開業して以来何度か行ってるけど値段の高さ(1000円)もあってか、人が少な目でお気に入り。ここのネックは携帯の電波が全滅なところ。ソフトバンクが脆弱なだけか?

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昼時だったのでカツ丼を食す。800円くらい。

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桜温泉の後は道の駅吉野路大塔で休憩し、r53で天川方面へ。天川も久々、この旧モーソンのモリクラフラフラも久々。

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洞川温泉を通過して、これまた超久々な高原洞川林道。災害か何かで通行止になっていると聞いてたけど通れた。災害の影響もあるのだろう、数年前に通った時よりも道が荒れてた。ダートが2カ所もあった。そのうち1つは工事中。天川側より川上側の方がハードなのでR169に出るまで落ち着かない。当然ながら夜間通行はオススメできない。

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今回のツーリングの目的でもある川上村の柏木にある老舗旅館・朝日館に到着。以前何かのテレビで見たらここの旅館の雰囲気が凄くいいので気になってた。今回の宿泊はテンション上がるぜ。ちなみに左手が本館、右手が別館。そしてこの間の道が大迫ダムが出来る前後までR169だったとか。

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別館2階に上がると前方に広がる大正ガラス越しに見える庭園。最高。恐らく朝日館に訪れた人の誰もが惹かれるであろうポイント。2階なのに庭園…山の斜面に建っているので2階に庭園がある模様。

部屋に入って最初に出してもらった自家製の柚子羊羹。これ、かなり美味し。お土産で買えるかどうか聞くのを忘れたのが悔やまれる。それくらい好き。

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晩飯は部屋で小出しにしていく昔ながらの旅館スタイル。あまごの塩焼き、たけのこご飯、鹿刺しとか山と川の幸がふんだんで美味かった。

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徐々に暗くなっていく時の庭園も良い。この板張りの通路も味わい深くて好き。何となくバカ殿に出てきそうな感じもする(笑)

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テレビでやってた帰れマンデー。東吉野をバスで旅する内容なのでいつも以上に見入ってた。鈴木杏樹は昔も今もいい。今もきくやが営業していたら登場していたのかなあ…。ラストは高見の郷。オープンしたての頃に行ったし、去年あたりも行ったけど、今や東吉野の目玉スポットになっているので感慨深い。

ちなみにこの旅館は部屋に鍵がない(襖で仕切られているのみ)のと、トイレが離れた場所にある共同。

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風呂は1階にある高野槇の浴槽で気持ちいい。温泉じゃないので朝風呂は出来ない。

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朝。大正ガラス越しに入ってくる太陽の光の優しげな感じが最高。昨日は微妙天気だったけど今日は期待できるぞ。

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朝食。日本旅館らしいこれぞ!って感じの内容。

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晩飯と同じ部屋食と思ってたけど、朝は1階にある応接室で食べる。和風全開な朝日館においてここだけ洋風で少しポカーン(笑)

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朝の庭園は日差しが差し込んできて美しい。5月と言えばツツジだよなあ。

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本館の1階。物凄く歴史を感じさせる渋さがたまらん。本館は今はもう宿の女将さんや仲居さんらのスペースになっているが、昔はこの2階で宴会してたりしていたそう。大峰山系の登山口もあってかつては宿場町として川上村で1番栄えていたそうだ。R169で柏木の辺りは何度も通ってるけど、潰れた食堂とか民宿が幾つもあって、全盛期は凄かったんだろうな~と推測できるし。
雰囲気最高で料理もいいし女将さんも優しいし、また泊まりたい宿。ちなみに宿泊は12000円から。

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朝日館でゆっくりチェックアウトを済ませた後、今まで1度も来たことが無かった山鳩湯へ。このすぐ近くにあった村営の五色湯は閉鎖する頃に1回だけ行けたけど。ここも趣のある風情の温泉で、今は無き津風呂湖温泉とかを少し思い出す。初めてここの温泉に入って驚いたのはここはかなり温いこと。冬場はどうなんだろうと思うけどこれから暑くなる時期は丁度いいかも。休憩室が広くて携帯の電波が届くのも有り難い。宿泊もできるらしいのでここも泊まってみたいなあ。

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昼時だったので山鳩湯の食堂でかも丼を食す。800円+TAX。個人的に税抜表示は止めて欲しい。

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山鳩湯の休憩室でグダグダした後、R169を南下してやって来たのはこれも2年ぶりくらい?の瀞ホテル。初めて来た時から何度も通ってきた場所だけど、ここのロケーションと瀞ホテルの趣は改めて最高すぎる。

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なんてこった。時間的にランチは無理だろうからせめてコーヒーの1杯だけでも…という微かな希望が粉砕された瞬間である。

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紀伊半島を襲った水害でつり橋がやられ、今や誰も行けなくなってしまった瀞ホテル別館。元々老朽化してて危なくて渡っていなかったらしいけれど。ここが復活することがあれば、それは瀞ホテルの宿泊が再開されるに等しことだと思う。

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超快適な奥瀞道路でR168に出た後は本宮を抜けて十津川へ。

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どこで~壊れたの~♪の歌が流れてきそうな喫茶店でコーヒー。少し耳が遠いけど気さくなおばちゃんが火野正平が前に来たんよ!と嬉しそうに話してたのが印象的。コーヒーだけだったけど軽食メニューも美味いらしいのでまた寄った時はそっちも食べてみたい。

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十津川で夜でも食事できる場所といえばここかな。ここも久しぶりの丸新食堂。いかにも大衆食堂という佇まいが大好き。

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焼肉定食。1100円。店の大将と話をして、近年のR168の劇的な改良化は嬉しくもあり、あの酷道感が薄れていくのは寂しくもあったりする。新天辻もいつか分からないけどトンネルと峠部分もスルーできるトンネルの構想があるとか。それが出来たら超画期的だけどもし実現したとしても相当先だろうし、人口減で話がポシャる可能性も高いよな…。

その後は五條のコンビニで休憩した以外はノンストップで夜の闇を切り裂いて走るのみ。昼間はいいけど夜間は少し肌寒い。夏になれば夜は涼しくていいんだけど。
久しぶりの宿泊ツーリング、割とゆるいスケジュールだったこともあり、まったりと落ち着くことも出来て楽しかったな~。

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